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ゆがみのないバランスのとれた姿勢で健康な身体をとりもどしませんか?
大阪市 港区 弁天
2−13−20
朝日プラザ市岡302
| 一般的腰痛 原因は大きく下の5点からのものです。 1・ 骨、関節性 2・ 筋肉性 3・ 椎間板性 4・ 内臓からの反射 5・ 心因性・精神面 運動不足による筋力の低下や同じ姿勢を長い時間とっていたための持続疲労、 或いは、 重いものを持つなど腰のある部分にだけ負担が掛かる事で起こる。 腰痛に関連して 坐骨神経痛や足の感覚異常、筋力低下、しびれ 等 ![]() ※但し 嘔吐、発熱、下痢といった症状が一緒にあらわれる 楽な姿勢がないく安静にしていても痛む 膀胱や直腸の障害があり手足のシビレといった症状の時は先に病院で受診して下さい。 |
| 妊娠時の腰痛 骨盤は3つの骨から出来ています。3つの骨が主に靭帯、軟骨でくっつけられています。 ![]() (上図 仙腸関節、恥骨結合の3ヶ所) 特に妊娠時はホルモン(リラキシン)によって靭帯がゆるめられ、骨盤3つの骨が動きやすい状態になります。 妊娠時腰痛の原因には、主に次の四点が考えられます。 (内臓性、椎間板性、心因性のものは除く) 1・靭帯の緩みから骨を支えるための筋肉、関節へのストレスの増加 2・赤ちゃんがお腹にいるとより強い負担が腰や骨盤にかかります。 3・運動量の減少による腹筋や背筋の低下。 4・お腹が大きくなることでの姿勢の変化。 (腰のそりの増大、眠る姿勢の偏りからのゆがみ) また運動量の減少から、足の筋力低下によりむくみ、冷えが起こりやすくその後、痺れやつりも起こりやすくなります。 腰痛予防
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